愛知・名古屋で一番信頼の弁護士事務所-木本総合法律事務所-生活・ビジネスの相談 みなさんの立場で考えます

  • 金融商品のトラブル
  • 相続・遺言のご相談
  • 離婚のトラブル
  • 破産・債務整理
  • 不動産のトラブル
  • 交通事故のトラブル

登記名義の変更

 

登記名義の変更について

A.お断りすることは可能です。

不動産の持分移転の原因は、売買や贈与ですが、持分を移転させたくない場合、売主や贈与者はこれをお断りすることはできます。
お断りになった場合、相手方から共有物分割の調停や訴訟提起が予想されます。その場合でも持分権を有する方には、共有物の現物か代償金を取得する権利がありますので、何らかの財貨を受け取ることができます。

ページの最初に戻る